2006.11/19(Sun)
休職後
2006年11月
年内の休職が決まった。
それと同時に不安が一つ増えた。
「これからどうやって生活していこう・・・」
会社を辞める気もなかったし、実家に帰るつもりもなかった。
僅かな貯金と傷病手当に頼るしかない。
「とにかく年内に職場復帰をしないと本当に生活ができなくなってしまう」
その不安が頭の中から離れなかった。
少しずつ症状は悪化しているように感じた。
駅、コンビニ、スーパー、とにかくどこに行っても動悸がした。
一刻も早くお店を出たくなる。
先生から「お天気の日は毎日30分必ず太陽にあたって下さい」
と指示を受けていたので、出来るだけ散歩に出た。
運良く、自宅から徒歩2分程度の場所に公園があったので
外に出ることができる日は毎日公園のベンチで一人30分間座っていた。
年内の休職が決まった。
それと同時に不安が一つ増えた。
「これからどうやって生活していこう・・・」
会社を辞める気もなかったし、実家に帰るつもりもなかった。
僅かな貯金と傷病手当に頼るしかない。
「とにかく年内に職場復帰をしないと本当に生活ができなくなってしまう」
その不安が頭の中から離れなかった。
少しずつ症状は悪化しているように感じた。
駅、コンビニ、スーパー、とにかくどこに行っても動悸がした。
一刻も早くお店を出たくなる。
先生から「お天気の日は毎日30分必ず太陽にあたって下さい」
と指示を受けていたので、出来るだけ散歩に出た。
運良く、自宅から徒歩2分程度の場所に公園があったので
外に出ることができる日は毎日公園のベンチで一人30分間座っていた。
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