2007.06/28(Thu)
帰省5日目
2007年6月
やはり体調が悪い。帰りたい気持ちでいっぱいになった。
主人に電話をしてみた。
私は泣きながら調子が悪いことを訴えた。
主人は
「今からすぐに迎えに行く」
と言ってくれたが、母に帰ることを話してから帰りたかったので
明日、迎えに来て欲しいと頼んだ。
姉に実は2日ほど前から調子が悪いということと、明日帰ることをメールで連絡した。
母が帰宅後、母にも明日帰ることを話した。
「明日ね、主人に迎えに来てもらうことにした。やっぱり調子が悪くて・・・」
「どういうふうに調子が悪いの?」
「う〜ん・・・やっぱり緊張してるみたいで眠れないし、顔も痙攣するし、母が仕事に行っている間に私は家事をするつもりでいたのに、結局何もできない自分もイヤだし」
「緊張するの?気を使うの?実家なのに?」
「ごめん・・・」
「何もしなくていいし、ゆっくりしていったらいいのに・・・」
「調子が良くなったら改めて帰ってくるから」
母は納得してくれた。やっと明日帰れる。
やはり体調が悪い。帰りたい気持ちでいっぱいになった。
主人に電話をしてみた。
私は泣きながら調子が悪いことを訴えた。
主人は
「今からすぐに迎えに行く」
と言ってくれたが、母に帰ることを話してから帰りたかったので
明日、迎えに来て欲しいと頼んだ。
姉に実は2日ほど前から調子が悪いということと、明日帰ることをメールで連絡した。
母が帰宅後、母にも明日帰ることを話した。
「明日ね、主人に迎えに来てもらうことにした。やっぱり調子が悪くて・・・」
「どういうふうに調子が悪いの?」
「う〜ん・・・やっぱり緊張してるみたいで眠れないし、顔も痙攣するし、母が仕事に行っている間に私は家事をするつもりでいたのに、結局何もできない自分もイヤだし」
「緊張するの?気を使うの?実家なのに?」
「ごめん・・・」
「何もしなくていいし、ゆっくりしていったらいいのに・・・」
「調子が良くなったら改めて帰ってくるから」
母は納得してくれた。やっと明日帰れる。
| BLOGTOP |